JBAニュース/イベント情報

全国地ビール醸造者協議会(JBA)は2021年2月から3月にかけて、独立行政法人 酒類総合研究所の後援のもと、第5回目となる「全国地ビール品質審査会2021」を実施し、厳正な審査の結果、91点を「入賞ビール」と認定するとともに、入賞ビール中最も優秀な成績を収めたものを「最優秀賞」として発表いたしました。

 

□事業名:全国地ビール品質審査会2021

□主 催:JBA全国地ビール醸造者協議会

□後 援:独立行政法人 酒類総合研究所

 

□ビール審査会実施の目的

 

○全国各地に広がるクラフトビール(地ビールおよび発泡酒)メーカーの醸造技術の向上を図る

・ビールメーカー各社が、現状の自社製品の品質を客観的に認識する機会をつくるとともに、審査結果のフィードバックを通じ、各社ビールの品質が改善・向上することを目指す

・審査結果をフィードバックすることで、各社製品の品質改善につなげる

・審査会を定期的に実施することで各メーカーの品質安定性の向上を図る

 

○良質なビールの市場流通を目指す

・良質なビールを消費者にお届けし続けることで、消費(需要)の拡大~業界全体の発展を図る

 

○消費者向けの“クオリティ保証”の指針とする

・本審査会の結果を、消費者がビールを選ぶ際の基準の一つとして審査会の結果を活用していただく

 

※1994年の酒税法改正以前、国内には事実上大手以外のビールメーカーは存在していなかった。大手各社は自社内に研究・分析機能を保有しているため、わが国にはビールの品質鑑定を行う機関・制度もまた存在していなかった。

いわゆる「地ビール誕生(1995年)後も長くこの状態が続き、中小規模の地ビールメーカーが自社製品を理化学的に分析評価する機会は非常に限られていた。しかし、各社製品の品質を理化学的・客観的な角度から分析することは、地ビール全体の質の向上と消費者保護の観点からも不可欠であり、公的・公平な基準による品質評価を求めるメーカーからの声は、年々高まっていた。その声を受け、JBAが酒類総合研究所のサポートを得る形で2017年にスタートしたのが、本審査会である。

 

□ 出品の対象者

・全国の地ビール・発泡酒メーカー(JBA会員・非会員を問わない)

 

□ 審査の概要について

○審査方法

①理化学的な成分分析による審査

・高度な分析機器等を使用した理化学的な成分分析

・「成分分析」の概要:

普段自社ではできない細かな項目(pH、酸度、各種有機酸、比重、各種エキス分、アルコール分、発酵度、ガス圧、苦味価、微生物検査)を分析し理化学的に評価する

・審査基準の一例:アルコール度数が申告値と分析値の差が前後1%以内であること、微生物検査の結果、微生物が103cfu/ml以内であること

・審査結果は各出品者にフィードバックする

 

②専門家による官能評価による審査

・「官能評価」では、国税庁・酒類総合研究所・ビール酒造組合・ビール醸造担当者(ブルワー)、日本地ビール協会、日本ビアジャーナリスト協会など専門家の審査員によりビールを評価する

・審査基準(2021年度):ビール評価(外観・香り・味とボディー・醸造技術品質)合計20点満点のところ平均12点以上を入賞基準とする

・審査結果は各出品者に採点評価と、指摘項目や気付いた点(醸造技術上の改善点を含む)等のコメントをフィードバックする

 

○入賞

・品質のレベルが優秀なもの(一定の基準以上に達したもの)を「入賞」と認定し、公表する

・入賞アイテムの中で最も高い評価のもの(1点)を「最優秀賞」として公表する

 

□ 2021年2~3月に実施した審査会へのエントリー数

・46社 109点 (前年度:45社 106点、前々年度:47社 110点)

 

□ 審査の実施内容

1.成分分析評価

・独立行政法人 酒類総合研究所(広島県東広島市鏡山3-7-1)にて成分分析を実施した(2021年2月~4月)

 

2.官能評価

・2021年3月2日、3日に、独立行政法人 酒類総合研究所(広島県東広島市鏡山3-7-1)において、計12名の審査員による官能評価を実施

・審査員の構成 計12名 (国税庁(3名)、酒類総合研究所(4名)、ビール酒造組合(緊急事態宣言のため欠席)、JBA会員のブルワー(4名)、日本地ビール協会(緊急事態宣言のため欠席)、日本ビアジャーナリスト協会(1名)

 

・官能評価の実施方法

新型コロナウイルス感染症の感染症対策の観点から、従来のディスカッション方式から十分なソーシャルディスタンスを確保し、感染防止対策を行った個別方式に変更して実施

 

□ 審査結果

・出品計109点のうち、41社91点が「入賞」となった

(前年度は出品106点、分析のみで官能評価中止、前々年度は出品110点、入賞は45社91点)

・「最優秀賞」は、門司港レトロビール株式会社(福岡県北九州市門司区東港町6-9)の「門司港地ビール工房 ヴァイツェン」が受賞

 

「JBA全国地ビール品質審査会2021 入賞ビール・発泡酒一覧」(別添リスト)参照(PDF)

カテゴリー JBAニュース/イベント情報

去る1月から2月にかけて、4回にわたって開催した「クラフトビール・オンラインフェス2021」(主催:国税庁、運営協力:JBA)。
各回、全国のクラフトビール・メーカーやビアパブの皆さん、そしてビールに縁の深い皆様が登場して自慢のビール紹介や、楽しいトークが繰り広げられました。
フェスには、全国から本当にたくさんのビール・ファンの皆さんにご参加いただき、初の全国規模のクラフトビール・オンライン・イベントは大好評のうちに終了しました。

ご参加いただいた皆様、登場・ご登壇頂いた皆様、スタッフの皆様、ありがとうございました!

さて、このたび、事務局に寄せられた、たくさんの
「もう一度見たい!」「見逃してしまった!」「再放送よろしく!」
という声にお応えし、アーカイブ配信を行うことになりました。

「あの盛り上がりをもう一度!」
生配信で参加された方も、ライブ参加できなかった皆さんも、ぜひご覧ください!

★youtubeチャンネルで配信しています
https://m.youtube.com/channel/UCnQiMNNkLLc-lOyIhR-n07Q

      


   

JBA事務局より

カテゴリー JBAニュース/イベント情報

「クラフトビール・オンラインフェス」第1回配信を1/23(土)開催!

クラフトビールに接する新しい消費者を増やしていくことを通じて「人の流れと町の賑わいの創出」及び「地域経済の再活性化」を図ることを目的とした「クラフトビール・オンラインフェス」の第1回が1月23日(土)に配信されます。第1回は、関東圏・中部圏の人気メーカーやビアパブを紹介しながら、クラフトビールの基礎知識も学べる内容を予定しております。
視聴参加者は視聴申込後、各メーカーの通販サイトにてフェス限定ビールセットを送料無料で購入、もしくは専用のビール持ち帰り容器「グラウラー」を使用してビアパブでお好きなビールをテイクアウト購入して頂き、ご自宅で全国各地のクラフトビールをお楽しみいただけます。視聴参加者が、クラフトビールを楽しみながら関東圏・中部圏のメーカーやビアパブを応援することで地域経済の再活性化のきっかけとなる本イベントを、是非、御社媒体でご紹介頂きますようお願い申し上げます。

■開催概要と配信内容 ※一部、メーカーやビアパブの都合等で変更になることがあります。
   〈名  称〉 「クラフトビール・オンラインフェス」
   〈開催形式〉 オンラインにて、国産のクラフトビールの魅力を紹介するセミナーを全4回実施
      各回の特集地域(以下参照)のクラフトビールメーカーやビアパブが参加
       ※全4回の開催を通じて全国各地のメーカー52社とビアパブ33店舗が参加します。
   〈参加方法〉ZOOM
   〈配信日時〉第1回 2021年1月23日(土)16時~18時 特集地域:関東・中部
                   (※第2回以降の配信予定と特集地域は以下の通り)
                     第2回 2021年1月30日(土)16時~18時 特集地域:近畿・中国・四国
                     第3回 2021年2月6日(土)16時~18時 特集地域:九州・沖縄・近畿
                     第4回 2021年2月13日(土)16時~18時 特集地域:北海道・東北・関東・近畿
    〈主  催〉  国税庁
    〈協  力〉  全国地ビール醸造者協議会

■公式WEBサイト:https://craftbeer-onlinefes.nta.go.jp/ 

■視聴申込方法
視聴申込は、上記公式WEBサイトからお願い致します。本イベントは、クラフトビールを飲みながら ご参加いただくオンラインイベントです。視聴申込後、各メーカーの通販サイトにてフェス限定ビール セットを送料無料で購入するか、専用のビール持ち帰り容器「グラウラー」を使用してお近くのビアパ ブでお好きなビールをテイクアウト購入して頂きます。詳細は、公式WEBサイトをご覧ください。

■クラフトビール オンラインフェス2021 参加メーカー & ビアパブ・レストラン
リスト(PDF)

■「クラフトビール・オンラインフェス」概要についての問い合わせ先
「クラフトビール・オンラインフェス」運営事務局(株式会社JTBコミュニケーションデザイン内) Email:craftbeer2021_info@jtbcom.co.jp

カテゴリー JBAニュース/イベント情報

「新型コロナの影響でなかなか外にクラフトビールを飲みに行けない!」
という皆さんのために、オンラインによるビアフェスが開催されることになりました。
フェスには全国52社のクラフトビールメーカーと、33軒のビアパブ・レストランが参加。
ブルワーやビールに詳しい人たちによるトークを、各社こだわりのビールを飲みながら自宅で楽しもう!というイベントです。
詳しいことはhttps://craftbeer-onlinefes.nta.go.jp/ 参照!

クラフトビール・オンラインフェス2021
主催:国税庁 協力:全国地ビール醸造者協議会(JBA)
開催日:2021年1月23日(土)、30日(土)
        2月6日(土)、13日(土)の計4回
開催時間:各回16時~18時ごろ
参加方法等は、フェス公式サイトhttps://craftbeer-onlinefes.nta.go.jp/をご覧ください。

カテゴリー JBAニュース/イベント情報

平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。

昨年に続き、本年度も「全国地ビール品質審査会2021」を、独立行政法人酒類総合研究所の後援のもと開催することとなりました。
「全国地ビール品質審査会」は、JBA会員ならびに非会員の皆さまにもご参加いただける審査会となっております。皆さまお誘いあわせのうえ、奮ってご参加いただければ幸いです。

【申込締切】2020年12月4日(金)17:30 まで
【提出先】JBA事務局
     メール: jba@bsec.jp

皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げます。

全国地ビール品質審査会2021_開催要項.pdf
全国地ビール品質審査会2021_申込書.docx

カテゴリー JBAニュース/イベント情報


2019年11月、JBAは1999年のアメリカ以来の海外視察となる、ドイツ視察を実施しました。

今回は、田村会長以下12名のJBAメンバーがドイツの首都・ベルリンを訪問。
当国のビールの業界団体であるドイツ醸造者連盟(DBB)や、ドイツを代表するビールの研究機関であるベルリン醸造研究所(VLB)、 そして、現地で人気のクラフトビール醸造所を訪問・視察し、ドイツのビールの現状調査や様々な情報交換を行いました。

合わせて、在ドイツ日本国大使館にもお邪魔し、八木特命全権大使、松田公使ほか大使館の皆さんに、日本産クラフトビールの紹介や 欧州市場での販路拡大に対する協力要請などを行いました。


視察内容については、「JBAドイツ視察2019 レポート」をご覧ください。
JBAドイツ視察2019 レポート(PDF)


カテゴリー JBAニュース/イベント情報

2019年度まで株式会社JTB虎ノ門第二事業部内に設置されておりました当協議会事務局が、下記の通り移転いたしました。

 

【新事務局所在地】〒105-8335 東京都港区芝3-23-1 セレスティン芝三井ビルディング13F

(株)JTBコミュニケーションデザイン ミーティング&コンベンション事業部 コンベンション1局内

JBA全国地ビール醸造者協議会事務局

【JBA事務局窓口】担当:紅林(くればやし)

【電話番号】03-5657-0805

【メールアドレス】 jba@bsec.jp

【事務局業務時間】 平日09:30~17:30/土日祝日休業

 

※住所、電話番号が変更となりました。メールアドレスは変更ございません。

※ご来訪の際は、必ずご一報ください。

カテゴリー JBAニュース/イベント情報

昨今の新型コロナウイルス感染症が拡大する中、2月26日に発表されました政府方針の自粛要請を受けまして、3月11日・12日に予定しておりました、「全国地ビール品質審査会2020」の官能評価は2月28日の時点で延期する旨をお伝えいたしておりましたが、未だに収束するどころか更に拡大し、自粛要請が高まる状況を踏まえ、この先4月、5月における東京での官能評価は困難であると3月25日の理事会で判断いたしました。

従いまして、「全国地ビール品質審査会2020」の官能評価は中止とさせていただきます。

分析評価につきましては、すでに分析が実施されておりますので、結果がまとまり次第ご出品各社へフィードバックをさせていただきます。また、ご出品費用に関しましても分析費用のみをいただき、差額はご返金させていただきます。
関係者の皆さまには大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解とご了承のほど、よろしくお願い申し上げます。

カテゴリー JBAニュース/イベント情報

JBA全国地ビール醸造者協議会は、昨年に続き本年度も「JBA全国地ビール品質審査会2020」を独立行政法人 酒類総合研究所の後援のもと、開催することとなりました。
JBA会員だけでなく、非会員(全国のビール及び発泡酒製造メーカー)の皆さまのご参加も受付けております。
皆さまのご参加、お待ちしております。

【案内文】全国地ビール品質審査会2020ご案内
【出品申込書】全国地ビール品質審査会2020

カテゴリー JBAニュース/イベント情報

JBA全国地ビール品質審査会表彰式20190613全国地ビール醸造者協議会(JBA)は2019年2月から3月にかけて、独立行政法人 酒類総合研究所の後援のもと、「全国地ビール品質審査会2019」を実施し、厳正な審査の結果、91点を「入賞ビール」と認定しました。6月13日に、東京都千代田区の神田カンファレンスルームで入賞ビール製造社の表彰を行うとともに、入賞ビールの中で最も優秀な成績をおさめたものを「最優秀賞」として発表し、合わせて表彰しました。

 

 

□事業名:全国地ビール品質審査会2019

□主 催:JBA全国地ビール醸造者協議会

□後 援:独立行政法人 酒類総合研究所

 

□ビール審査会実施の目的

○全国各地に広がるクラフトビール(地ビールおよび発泡酒)メーカーの醸造技術の向上をはかる

・ビールメーカー各社が、現状の自社製品の品質を客観的に認識する機会をつくるとともに、審査結果のフィードバックを通じ、各社ビールの品質が改善・向上することを目指す

・審査結果をフィードバックすることで、各社製品の品質改善につなげる

・審査会を定期的に実施することで各メーカーの品質安定性の向上をはかる

○良質なビールの市場流通を目指す

・美味しいビールを消費者にお届けし続けることで、消費(需要)の拡大~業界全体の発展をはかる

○消費者向けの“クオリティ保証”の指針とする

・本審査会の結果を、消費者がビールを選ぶ際の基準のひとつとしていただく

 

※1994年の酒税法改正以前、国内には事実上大手以外のビールメーカーは存在していなかった。大手各社は自社内に研究・分析機能を保有しているため、わが国にはビールの品質鑑定を行う機関・制度もまた存在していなかった。

いわゆる「地ビール誕生(1995年)後も長くこの状態が続き、中小規模の地ビールメーカーが自社製品を化学的に分析評価する機会は非常に限られていた。しかし、各社製品の品質を化学的・客観的な角度から分析することは、地ビール全体の質の向上と消費者保護の観点からも不可欠であり、公的・公平な基準による品質評価を求めるメーカーからの声は、年々高まっていた。その声を受け、JBAが酒類総合研究所のサポートを得る形で2017年にスタートしたのが、本審査会である

 

□ 出品の対象者

・全国の地ビール・発泡酒メーカー(JBA会員・非会員を問わず)

 

□ 出品されたビール・発泡酒 審査の概要

○審査方法

①化学的な成分分析審査

・酒類総合研究所での専門機器をつかった成分分析による化学的な分析評価

・「成分分析」の概要:

普段自社では出来ない細かな項目(PH、酸度、各種有機酸、比重、各種エキス分、アルコール分、発酵度、ガス圧、苦味価、微生物検査)までを分析し化学的に評価する

審査基準の一例:アルコール度数が申告値と分析値の差が前後1%以内であること、微生物検査の結果、微生物が103cfu/ml以内であること

・審査結果は各出品者にフィードバックする

②専門家による官能審査

・「官能審査」では、国税庁・酒類総合研究所・ビール酒造組合・ビール醸造担当者(ブルワー)、日本地ビール協会など専門家の審査員によりビールを審査する

・審査基準(2019年度):ビール評価(外観・香り・味とボディー・醸造技術品質)合計20点満点のところ平均12点以上を入賞基準とする

・審査結果は各出品者に採点評価と、指摘項目や気付いた点(醸造技術上の改善点を含む)等のコメントをフィードバックする

 

○評価

・品質のレベルが優秀なもの(一定の基準以上に達したもの)を「入賞」と認定し、公表する

・入賞アイテムの中で最も高い評価のもの(1点)を「最優秀賞」として公表する

 

□ 2019年2~3月に実施した審査会へのエントリー数

47社 110点 (前年度:46社 83点)

 

□ 審査の実施内容

1.成分分析評価

・独立行政法人 酒類総合研究所(広島県東広島市)にて成分分析審査を実施した(2019年2月)

2.官能評価

・2019年3月13日、14日、日本醸造協会 赤レンガ酒造工場(東京都北区)において、計23名の審査員による官能評価審査を実施

・審査員の構成 計23名 (国税庁(3名)、酒類総合研究所(3名)、ビール酒造組合(4名)、JBA会員のブルワー(11名)、日本地ビール協会(2名)

 

□ 審査結果

出品計110点のうち、45社91点が「入賞」(前年は出品83点、入賞は39社63点)

・「最優秀賞」は、門司港レトロビール株式会社(福岡県北九州市)の「門司港地ビール工房 ヴァイツェン」が受賞

 

JBA全国地ビール品質審査会2019 入賞ビール・発泡酒リスト参照(PDF)

 

□    本件に関するお問い合わせ:

JBA全国地ビール醸造者協議会 事務局

〒100-6051 東京都千代田区霞が関3-2-5 霞ヶ関ビル12階 JTB虎ノ門第二事業部内

Mail: jba@bsec.jp

TEL:(03)6882-3002

担当:紅林

カテゴリー JBAニュース/イベント情報

 1 2 3 4 5 6 >>

「地ビール」でTwitter検索